(ドジョウ) ヒドジョウ (1~10匹) 国産 日淡 淡水魚 緋 ドジョー 泥鰌

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商品情報

【商品内容】
中国産の6cm前後のヒドジョウです。

1匹、3匹、5匹、10匹からお選びください。

マドジョウの白変種を固定化した品種で、白変種ではあるものの黄色~オレンジ色をしているのでヒドジョウ(緋どじょう)と呼ばれています。
温和な性質の品種なので金魚やメダカの混泳相手にも向いています。

白変種を固定化した影響か、口吻が短かったり、ヒレ(特に胸ヒレ)にクセがあることがあります。
できる限り問題のない個体をお選びいたしますが、多少の難点はご了承ください。

【サイズ】
全長:50~70mm

【最適飼育水温】
15~25℃
・この範囲を超えても飼育は可能ですが健全な状態の維持が困難になります。
・この範囲内でも短時間での急激な水温変化は大きなストレスになるため避けてください。

【注意事項】
・商品画像はサンプル個体です。画像の個体そのものをお送りするわけではございません。
・お使いのモニターの発色具合によって、実際のものと色が異なる場合がございます。

【ご注文の前に】
・品種の特性上、口吻やヒレに傷や難点があることがあります。
・サイズ、色の濃さの指定は承っておりません。
・お送りする個体は商品画像のサンプル個体と同レベルのものになります。
・保護色機能と輸送時のストレスにより体色が薄くなって到着することがあります。
・翌々日着以降の地域への発送も承っております。移送時間を考慮した出荷、梱包を行い、成功実績も多数ございます。しかし、翌日着と比較して生体への負担が大きいことと、死着補償の対象外(翌日16時着以降)となることを踏まえた上でご検討ください。

【発送日について】
営業日の午前8:00までにいただいた着日時指定のないご注文は、最短で翌日着でお届けします。
※地域や商品によっては翌々日以降のお届けになることもあります。

お受け取りが困難な日時がある場合は必ず着日時指定を入れてご注文ください。
着日時指定のないご注文の着日時は、発送日の夕方に送信する発送完了メールまでご案内することができません。

【出荷水について】
出荷、選別時のスレ対策及び環境の変化によるストレス対策のため、粘膜保護剤(プロテクトX)を入れて出荷します。
生体によっては念のために抗菌剤(パフラジンF)も併せて使用することがあります。

【梱包について】
生態や季節に合わせてスチロール箱か段ボール箱で発送します。
高温期には水を凍らせたペットボトルを、低温期には使い捨てカイロを入れて発送することがあります。

【到着後】
ビニール袋を開ける前に、生体の状態を確認してください。
問題が無ければ速やかに水合わせに移行してください。

死着及び著しい衰弱が見られる場合は死着補償の対象となることがあります。
以下の項目をお読みいただき対応をお願いします。

【死着補償について】
死着及び著しい衰弱がありましたら、以下の内容で補償します。

(確認方法)
1.荷物が到着したらビニールを開ける前に状態の確認をお願いします。

2.状態に問題がありましたら、ビニール袋を開封せずに、スマートフォンや携帯電話で画像を撮影し、商品到着日中にメールでお送りください。

3.画像撮影後はビニール袋を速やかに開封し、生存個体の水合わせ等を行ってください。

(補償内容)
・死着相当分のご購入代金を返金します。
・1梱包に対して全数が補償対象となる場合は送料も返金します。
・特別な事情がない限り、代品の発送はいたしません。

(補償の対象外となる場合)
・おまけ入り商品で、おまけの数量よりも少量の死着の場合。
・お届け時間指定が発送日の翌日16:00着以降になる地域。
・お客様のご都合により受け取りが16:00以降になった場合。
・ビニール袋開封後の撮影画像及び到着日以降のご連絡の場合。

【水合わせについて】
ビニール袋の中の水と飼育容器の水とでは、水温と水質が異なることがほとんどです。
観賞魚は急激な環境の変化によるストレスから調子を崩すことが多いので、水温と水質の変化をなるべく少なく緩やかにしてあげることが新規導入の際には重要になります。
そのために行うのが「水合わせ」です。
水合わせにはいくつかの方法があります。品種や着状態によっても異なりますので、ここでは代表的な簡易で必要最低限の方法を一例としてご紹介します。

1.ビニール袋の中の水と飼育容器の水の水温を等しくするため、ビニール袋のまま飼育容器に30分ほど浮かせます(水温合わせ)。

2.手で触れて概ね同じ水温になったら、ビニール袋の水の水量の20%ほどの飼育容器の水をビニール袋に入れます(水質合わせ)。
この作業を10~20分おきに3~4回繰り返してください。

3.水質合わせが済んだらビニール袋から飼育容器に生体を移します。その際、ビニール袋の中の水が飼育容器にあまり多く入らないようにします。ビニール袋の中の水はすでに傷んでいる可能性が高いからです。

【トリートメントについて】
川魚は金魚などと比較すれば環境の変化に強いため、新規導入時にも金魚ほどの慎重さを求められません。
上述の水合わせを行っていただければ概ね問題ございませんが、念のため金魚導入時のトリートメント方法をご紹介いたします。

水合わせを行うことで飼育容器への導入の負担は軽減されますが、輸送時に受けたストレスを癒したことにはなりません。
ストレスを抱えたままでは抵抗力が下がって病気になってしまいます。
その対策として行うのがトリートメントです。
特に先住魚のいる飼育容器に新規導入魚を混ぜる場合は必ずトリートメントを行ってください。先住魚が新規導入魚の不調の巻き沿いを受けてしまうことがあります。
一般的なトリートメントでは寄生虫の駆除も行うことが多いですが、当店の金魚は駆虫済みのため、ストレス緩和のための塩を使った塩浴の方法をご紹介します。
(注:駆虫済みとはいえ、寄生虫を完全に除去できているわけではありません。より慎重を期す場合は独自に駆虫も行ってください。)

1.先住魚のいる飼育容器とは別にトリートメント用の容器を用意します。バケツやスチロール製、プラスチック製の簡易なもので構いません。1匹あたり5~10Lの水量が目安です。トリートメント期間は1~2週間ほどなのでエアレーション及び投げ込み式フィルターが必要になります。

2.先にご紹介した水合わせを行って新規導入魚を容器へ移します。

3.容器の水の重量の0.5%の原塩を投入します。観賞魚店や観賞魚コーナーで販売されている比較的粒の大きな原塩は緩やかに溶けるのでおすすめです。
(注:塩の分量は正確に計ってください。多すぎると毒、少なすぎると効果がありません。例:水10リットル=10kg=50g)

4.翌日もしくは翌々日に、水の汚れ具合をみて1/3~1/2程度の水換えを行います。水換え用にあらかじめ0.5%の塩水を用意しておくと便利です。

5.到着から2~3日後、様子をみてエサを少量与えて構いません。ただし、浮き気味だったり、沈んでじっとしているようならエサは控えます。

6.以後、4の作業を1週間繰り返し、状態に問題がなければ水合わせを行って飼育容器へ移します。
もし、浮き気味だったり、沈んでじっとしているようなら塩浴を継続します。その際、すでに何らかの病気を発症している可能性もあるのでよく観察してください。病気の場合は適切な病魚薬を用いて速やかに治療を行います。









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